筆者についてもっと知りたい!

ADHD

関連する障害・症状

多感・敏感すぎる子育て・接し方に悩んだ場合【HSC・HSP】

ぶっさん 私は、誰に頼まれたわけでもなく、誰のためにもならない「気疲れ」で毎日毎時間毎秒、疲労感にどっぷりと浸かっていました。 そんな中、自身の発達障害の情報をかき集めている際に、「HSP」という「人一倍敏感な人」という特性がある...
関連する障害・症状

音が聞き取れないAPDと発達障害の関係【聴覚情報処理障害】

発達障害の診断を受けてから、自身の症状について見つめ直していたら「聞こえない」がありました。APDという「聴覚には問題ないけど聞き取れない」障害があるので、情報共有したいと思います。
内服・副作用

コンサータも併用することになった時の注意点

ストラテラに加えてコンサータまで内服することになったので諸注意や感想なんかをまとめてみました。コンサータの方がはっきりとした効果を実感しやすく「薬が抜ける」感じがあります。睡眠に影響するので内服時間は大事です。
2019.12.04
基礎知識

ADHDと睡眠障害の関連とその対処法について

ADHDと睡眠障害についての情報をまとめました。私の場合は薬による副作用で中途覚醒が強まりましたが、調べてみると「そもそも睡眠障害になりやすい」というのが発達障害の特徴でした。対策などを考察しています。
内服・副作用

インチュニブが成人にも適応になったのでメリットあるか調査

インチュニブが成人適応になったと聞きましたので、まずは基本的な情報をまとめた上で、大人が内服するメリットやデメリットについてまとめてみました。
内服・副作用

ADHDの治療で漢方薬が処方された時の解釈

ADHDで通院しているのに漢方薬が処方されて「ヤブ医者だ」と思った時に読む記事です。精神科でも漢方薬が使用されることが多く、上手に取り入れることで生活はしやすくなります。
依存症

ゲーム中毒で課金をやめたいと思った時に読んでほしいこと

ADHDでゲーム好きで自己評価の低いくせに精神科看護師をやっている私が、ゲーム依存と課金を繰り返してしまっている状況からいかに脱出するべきか解説、というか体験談となります。
内服・副作用

ストラテラ120mgは本当に大丈夫かどうか体験談を語ります

ストラテラが120mgと維持量の上限値になりましたので副作用と効果について書きます。限界量を試すことは薬剤調整上有意義なことですが、心理面としては金もかかるし不安な気持ちはある。効果は「時間がゆったりとした」ということと、話が聞きやすくなったこと。副作用は中途覚醒と浅い眠りがつらいのでやめてしまう人も多そうだ
内服・副作用

ADHDはリマインダーをうまく使って薬の飲み忘れを減らそう!

うっかり忘れの多いADHDが安定して内服を続けることができる、内服忘れのない生活習慣を作るために「リマインダー」の利用をおすすめします。特に、iPhone標準アプリであれば家族との共有も可能なので、周囲の協力を得ながら内服継続がしやすくなり、内服忘れせずに過ごせてます。
基礎知識

人格検査を受けてみたので結果と解説をブログで公開します

心理検査は二日にわたって行われました。今回は2回目の「人格検査編」となります。いわゆる自分の性格の傾向を知るというやつ。バウムテストとY-G矢田部ギルフォード性格検査、A-ADHD検査を受けました。それぞれのテストの解説を行います。
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