授乳・ミルク期

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赤ちゃんのマグデビューはリッチェルにした理由【口コミとレビュー】

我が家はリッチェルのトライシリーズからスパウトマグを選択しましが、これはとにかく漏れない。割と気になるデザイン性も好みと合致したのもありますが、機能面でも他メーカーより抜きん出ていました。
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【父親必見】エルゴベビーはOmni 360で前向き抱っこレビュー

父親はおっぱいがないから子供は安心できずに前向き抱っこをご所望される。エルゴベビーは少し値段が高いデメリットはあるものの、Omni 360のクールエアタイプをお勧めします。赤ちゃんはうつ熱の危険性があるから、涼しくてもメッシュ地がいい感じ。
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授乳・ミルク期に必要なものリスト【負担とストレス軽減にはお金をかけよ】

結論は「休養」と「夫のサポート」になった授乳・ミルク期に必要なものリストなのですが、これだけ読むと「なに媚び売ってんだ馬鹿野郎」と妻に怒られそう。ちゃんと説明すると、少しでも負担軽減になるグッズなら、使用期間は短くても買って損はないよという記事になります。
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本当に安全な粉ミルクの調乳方法と手抜きで最短・簡単レシピを比較

これでもかというくらいに安全なミルクの作り方と、これならまぁぎりぎり大丈夫かという簡単で手抜きな調乳方法をまとめました。わたしの経験で言えば、元気な赤ちゃんでお腹を壊していなければ多少手を抜いてもいいんじゃないかと思いますが、WHOガイドラインやミルクメーカー各社のおすすめ方法などを網羅して調べてみました。
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赤ちゃんのためなら天然水よりもRO水が優秀|ミネラル調整済

RO水とかミネラルウォーター買う意味なさそうですが、赤ちゃんの安全を基準に考えるなら「RO水」の方が製造工程を考えると安心できます。ただ、水質管理と衛生管理が信用できる会社かどうかが問題。
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ウォーターサーバーは赤ちゃんに直接飲ませてもいい清潔な水ではない

ウォーターサーバーの水はそのまま赤ちゃんに飲ませていいような雰囲気を出していますが、本当でしょうか。WHOではボトル入りの水でも煮沸しろと。「3割のサーバーには水道水基準を上回る細菌が」みつかったという記事もあります。
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粉ミルクって本当に70℃で殺菌できるの|細菌対策には熱湯、手洗い、掃除

エンテロバクター・サカザキ菌って知ってますか。致死率が50%近い上に併発する症状が致命的なものがおおくかつ神経系にも後遺症を残す恐ろしい菌です。70℃熱湯でも生き残るってことは意外と知られていない。
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ミルクづくりのために浄水ポットを使う場合の注意点

パパがやるべきミルクづくりとして、「浄水ポット」で何とか手抜きできないかと思ったけど出てきたのは注意点ばかりだったので共有しておきます。
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調乳ポットやボトルウォーマーで液体ミルクを温めると楽チン

調乳ポットの使い道を考えた挙句、「ポットよりもボトルウォーマーで液体ミルクを哺乳瓶で温めた方が楽じゃね」ということに気がついたという情報をお届けします。多機能モデルは消毒もできてやることなくなる。
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粉ミルクの危険性について調べたら、陰謀論まであって不安

最初に書いてしまえば、粉ミルクが危険なら1950年くらいからの乳児死亡率は大変なことになっているはずが、みんな元気なのは粉ミルクが危険というわけではないから。とはいえ調べると不安になる情報もあって、そのあたりのことを整理しておきます。
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