ナースライフの更新予定についてお知らせします。
ナースライフの今後の更新予定

現在は以下のカテゴリを中心に更新しています。
- 発達障害の実体験
- 看護師の生活ログ
- ライフハック系の便利グッズ
ほとんど自分用の情報にはなりますが、現在も発達障害を持ちながらも看護師としてしぶとく生き残っていますので、私の経験が役立つようであればまとめておきたいと思います。
発達障害の実体験
私はADHDの診断を受けています。失敗したこと、学んだこと、役に立ったことを文章としてまとめておきたいと思います。
- 発達障害の精神科通院録
- 発達障害の困りごとと対策方法
- 日々、考えていること
今までは職業ライターだったので、ただの雑記がなかったなぁという反省があり、趣味で展開していくようになったこともありせっかくだから「なんでもない日記」の割合を増やしていけたらなぁ、と考えています。
看護師の生活をのぞく
現在はライターを辞めて、看護師として生活しています。
- 子育てと看護師の両立の難しさ
- 発達障害でも看護師として生き抜く
- 実務経験10年以上でやっておけばよかったと思うこと
流石に新米とは言えないまでも、ベテラン領域には踏み込めない、のんびり系看護師ですが、「生き抜く」を主軸に生計を立てられさえすれば万事OKくらいの志低めの方にとっては安心できるような話ができたらいいなと思います。
ADHD看護師の必要物品
私は元々、家電やガジェットを取り扱うライターで、最近はプログラミングでAIを動かし、電気製品の修理なんかもやっている経験から「これがあれば便利」というライフハックグッズを紹介していけたらと思います。



コメント
「不登校 発達障害 調査」に関する最新情報です。
発達障害を持つ中学生の不登校率が、全体の4人に1人を超えているという調査結果が出ました。特に、通常学級に在籍しながら通級指導を受けていない生徒では、その割合がなんと5割近くに達するそうです。これは、私たちの身近な学校現場でも考えさせられる重要な数字ですね。
調査では、特別な支援が必要な児童・生徒に対して、どのように支援策を機能させているかが不登校率に影響を与えることも明らかになりました。たとえば、学校内での支援方法の検討や、建設的な対話による合意形成が有意に関連しているとのこと。
この問題は、私たちが日常的に接する学校生活や教育現場に直結しています。子どもたちが安心して通える環境を作るために、私たち大人ができることは何か、改めて考えたいですね。あなたの周りには、どんな支援が必要だと思いますか?
https://www.kyoiku-press.com/post-316426
「看護 精神 精神 看護」に関する最新情報です。
最近、医療の現場で「AI」の存在感が増していますよね。特に精神看護の領域でも、AIをどう活用するかが重要なテーマになっています。患者さんがAIを使って自己診断を試みるリスクが懸念される一方で、AIをうまく使いこなすことで、看護の質が向上する可能性があるんです。
新たに提案されている「AIナビゲーター」という役割は、医療者と患者の間でAIを効果的に活用するためのサポートを提供します。6つの事例を通じて、AIがどのように診療を充実させるかを紹介した記事では、具体的な36のナビ技も掲載されています。これを知ることで、医療現場でのAI活用が一歩前進するかもしれません。
精神看護の本質は、やはり人間にしかできない部分にあります。AIを利用することで、その時間を取り戻し、より深く患者さんと向き合えるかもしれませんね。あなたの職場でも、AIとの共存を考えてみる価値がありそうです!
https://www.igaku-shoin.co.jp/journal/detail/42490
「看護 精神 精神 看護」に関する最新情報です。
AIの進化が私たちの生活に深く入り込んできた今、精神看護の現場でもその影響が色濃く現れています。最近の「精神看護 Vol.29 No.5」では、AIをナビゲートする新しい役割「AIナビゲーター」について特集が組まれています。AIの導入が進む中で、どう活用するかが重要なポイントに。
診察の前後に役立つ36のナビ技が紹介されていて、これを知ることで、5分診療の質が向上するかもしれません。しかし、AIがすべてを解決するわけではなく、やはり人間にしかできないケアの重要性も強調されています。
実際、患者さんの支援においては、AIを上手に使うことで、看護師が人間らしい関わりにもっと集中できる時間が増えるのです。AIと人間の役割分担が進む中で、私たちがどのように行動するかが、今後の精神看護の鍵となりそうですね。あなたは、AIをどのように活用したいですか?
https://www.igaku-shoin.co.jp/journal/detail/42490
「カモフラージュ 発達障害 カモフラージュ 感情」に関する最新情報です。
発達障害を持つ人々が日常生活で用いる「カモフラージュ」と「スティミング」。これらは、彼らが社会で生き抜くための大切なスキルですが、同時に心や体に負担をかけるリスクもあるんです。カモフラージュは周囲に溶け込むための努力で、スティミングは感情を調整するための反復行動。どちらも、彼らが自分自身を守るための生存戦略と言えるでしょう。
私たちも、日常の中で自分を隠したり、ストレスを和らげるための「スティミング」をしているかもしれませんね。もしかしたら、無意識に自分をカモフラージュしている瞬間があるかもしれません。そんな視点から、彼らの生き方を少しでも理解できると、日常がもっと豊かになるかもしれません。ぜひ、記事を読んでみてください!
https://www.yomiuri.co.jp/yomidr/article/20260826-GYTET00003/
「発達障害 コンサート 訪問」に関する最新情報です。
音楽の力で心がつながる!豊中市では、「音楽でつながる、響きあう~発達障害のある方への訪問コンサート~」が開催されます。このコンサートは、プロの演奏家が直接、発達障害のある方々のもとを訪れ、生演奏を届ける素敵な取り組みです。
さらに、ふるさと納税型クラウドファンディングを通じて、皆さんからの寄附も募集中。音楽を通じて、もっと多くの人に感動を与えられるチャンスです。私たちも、寄附を通して身近な音楽の楽しさを広げる一助になれるかもしれません。
音楽が持つ癒しの力。いつの間にか私たちの心を豊かにしてくれる存在ですよね。あなたも、この活動に参加してみませんか?音楽の響きが、誰かの心に届く瞬間を一緒に作りましょう!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001035.000078420.html
「告知 障害 障害 告知」に関する最新情報です。
発達障害を抱えるお子さんを持つ親の体験談、心に響きますね。「小学校、中学校、高校」と、3回も障害告知を行った理由には、自己理解を促すための深い思いがあるようです。子ども自身が自分を理解することで、療育の成果もより実感できるという視点は、私たちにも考えさせられます。
特に小5での告知は、自己理解の第一歩。親としての葛藤や不安もあったでしょうが、子どもが自分を知ることで、未来が少しでも明るくなることを願ってのことだったのかもしれません。
お子さんの成長を見守る親の姿は、誰もが共感できる部分が多いはず。この記事を読むことで、少しでも理解が深まれば嬉しいですね。あなたの周りにも、同じように悩む親はいるかもしれません。一緒に考えてみませんか?
https://gendai.media/articles/-/169880